やっぱりダイエットに大敵!な不規則食生活ーダイエットニュース


■やっぱりダイエットに大敵!な不規則食生活
<6月15日>


「時間栄養学」なるものが日経ビジネスオンラインで紹介されています。
「時間栄養学」とは、食事を採る時刻と太りやすさの関係を調べる学問です。

食べる時間が遅いと太る、とか健康に悪い、とか聞きますよね。
倖田來未さんも、夜6時以降食べないダイエットをしていたとか。

この時間栄養学ですが、ポイントは体内時計。
これが狂うと、様々な悪影響が体に起こります。
ダイエットに対しても、お肌に対しても、その他の体調に対しても、です。

その根拠の一つとして、こんなことが書かれています。

日本大学薬学部の榛葉繁紀准教授は「夜遅くに食事すると太る」という通説を科学的に裏付けた。榛葉准教授らのグループがマウスを使って行った研究では夜10時から深夜2時にかけて、脂肪をためこむ作用があるたんぱく質が昼間の20倍も多く作られるという

人間とマウスが全く同じ結果になるかはわかりませんが、同じような影響がある可能性は高いですね。
また、当然ながら夜の食べ過ぎも悪影響を及ぼします。

やはり、昔から言われているように、ダイエットには
が大切です。
当たり前のことのように感じますが、気を付けてみてくださいね。


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<情報ソース>
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・日経ビジネスオンライン
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20090602/196476/

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